皆様、こんにちは。春夏の足元といえば、軽さや抜け感が気になる季節。 その一方で、ラフに見えすぎるサンダルでは少し物足りない。そんな感覚を持つ方も多いのではないでしょうか。 ここ数シーズン、ファッション全体ではクラシックなローファーやレザーシューズを軸にした着こなしが定着し、足元に“品のある重さ”を残すスタイルがすっかり定番になりました。 だからこそ今、次に選びたいのは、その延長線上で履ける新しい一足です。 今回は、EARLEが提案する春夏のレザーシューズとして、70’s classic moccasin /ER6102 と Modan huarache shoes /ER6101 をご紹介します。 ローファーの次にちょうどいい一足、"70’s classic moccasin / ER6101" 70年代のモカシンシューズをベースに、今のスタイルに合わせやすく整えた一足。 すでにローファーをお持ちの方にもおすすめしたいのが、このモデル。 ローファーのきちんとした印象はそのままに、少しだけボリュームを足すことで、春夏の軽い装いにもバランス良く合わせやすく仕上げています。 ミニマルなデザインに、ロープ紐がさりげないアクセントに。※アッパー同色の紐(#Blackには黒色の紐)も付属します。 特におすすめしたいのが col. Dark Brown今季はブラウンやベージュ系のコーディネートも多く、黒よりもやわらかく、足元を自然に引き締めてくれる色味です。 ほどよい厚みのあるソールとタンクソールの存在感で、ショートパンツなどとも相性◎。 ローファーだと少し合わせにくい軽い装いにも、バランスよく馴染みます。 アッパーにはオイルをしっかり染み込ませたキップレザーを使用し、履くほどに足に馴染み、風合いの変化も楽しめます。 ソールには軽量なブラックコマンドソールを採用し、見た目の重厚感に対して快適な履き心地に仕上げています。 _____________________...
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by R.Takahashi
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